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トレンドブログの書き方を実践動画例付きで分かりやすく解説!

初心者くん
トレンドブログの書き方がいまいち分からないんだよな…。
優斗
じゃあ、ぼくが実践動画付きで分かりやすく教えるね!

という訳で…。こんにちは!優斗(@yuto_duallife)です。

トレンドブログに興味はあるけど、取り組み方が分からなくて悩んでいる…。という方も多いはず。

そこで今回は実際にぼくが「トレンドブログ」の書き方を初心者の方にも分かりやすく一からご紹介します!

【実際の実践例「記事の書き方」はこちら】

記事の「型」を知ろう!3つ以上に分けて見やすく作成!

初心者くん
そもそもブログって、何から手をつけたら良いか分からないんだよな…。
優斗
じゃあ、まずは記事の構成から説明するね!

いざ「さて!ブログを書くかな!」と思っても、真っ白なページを目の前にすると、手が止まってしまう…。

という方も多いのではないでしょうか?

ブログにはある程度決まった「型」があるので、その型に沿って作ることで、作業をスムーズに進めることできます。

そこで、まずは記事の構成について解説をしていきます。

記事全体の作りとしては、上記の図のような作りになります。

これが、ブログ記事全体の「型」のようなものだと思っていただければと思います。

基本的には記事はこの型に合わせて作成していくことで、起承転結のある文章になっていきます。

イントロ→本文→まとめ

最低でも、この3つに分けて作ることが大切です!

見出しの分け方は?

上記の実践動画例の内容に沿って解説をしていきます!

記事例として作成したタイトルは「栗駒山紅葉2018の混雑状況とアクセスは?見頃の時期も調査!」としていますので、「混雑状況とアクセスは?」と「見頃の時期も調査!」の二つにタイトルを分けて考えることができるかと思います。

ブログ記事の内容というのは、タイトルに対する答えを書いていく作業になりますので、タイトルにもよりますが、基本的にはこのようにタイトルの中で狙っているキーワードごとに分けて見出しを作成していくのがベストです。

すると、自然と文章の中で語っていく内容も見出しごとに分けた解説になるので、書いていても文章に迷いが少なくなります。

見出しの数は何個まで?

数に制限はありませんが、最低でも2つ以上に分けるようにしましょう!

そうしないと、そもそも見出しを作る意味がなくなります。

読者の方に内容を分かりやすくお伝えできる、見やすい文章にしていくためにも見出しを作ることはとても大切な作業になります。

また、見出しを作るときの注意点は、見出しの順番を間違えないということです。

見出しは上記のような順番で設定されているため、大きな見出しの中に小さな見出しが設定されているようにしなければいけません。

つまり、「見出し2」の中には「見出し3」を→さらにその中には「見出し4」を設定するといった形になります。

(※導入しているテンプレートの仕様により異なりますが、基本的は「見出し2」以下を使用していきます。)

トレンドブログ書き方のコツは?(本文)

先程も少し触れましたが、ブログの文章はタイトルに対する答えを書いていく作業になります!

…と、言っても記事内容によっては「答え」が分からないこともありますよね。

そんなときにオススメな方法は、エビデンス(根拠)を取り入れるということです。

上記のタイトル例で解説をすると、その年の紅葉が盛りを迎える前にこの記事を書こうとすると本当の混雑状況は分かりませんよね?

ではそのとき、どうやってエビデンス(根拠)となる情報を取り入れた文章を作っていくか?というと、最も簡単な方法は「昨年の混雑状況」を記載することです。

こうすることによって、

「昨年はこれくらい混雑していたようなので、今年もかなり混雑することが予想されますよね!」とエビデンス(根拠)として読者に提示することができます。

この考え方は、どんなジャンルにも応用が利きますので、ぜひご活用下さい!

「イントロ(導入)」と「まとめ」の上手な書き方は?

「イントロとまとめ」では、記事の内容について語っていくというのがベストです!

イントロでは「今日はこの話をしますね!」という切り口から始めて、

まとめでは「今日はこの話についてお話ししました!」

と締めくくります。つまり、起承転結に当てはめて書いていくということですね!

注意点があるとすれば、イントロとまとめが長くなりすぎないようにすることです。

なぜなら、読者があなたのブログを訪れた目的は「情報を得るため」だからです。

それなのに、イントロ部分で「いや〜。最近の僕といえばこんなことがあってさー。」といったような、本文とは全く関係のないことが書いてあったりすると、読みにくく不快な文書になります。

例えるのならば、結婚式で乾杯の挨拶がやたらと長い人っていますよね。

そんなときって、「もう!早く飲ませろ!!」ってなるじゃないですか?(笑)

無駄に長いイントロは、あの雰囲気と同じ空気を作ってしまうのです…。

トレンドブログに個性は必要なの?

初心者くん
トレンドブログって「個性」を出したほうがいいのかな?
優斗
トレンドブログでも「個性」を出すことはすごく大切だよ!!

トレンドブログに書いていく内容というのは「世間が関心のあるもの」になります。

つまり、あなたの日常を綴るような「日記」とは別物であるということです。

しかし、ブログ記事を書いていく上では「個性」を出していくことはとても大切になってきます!

そもそも「ブログ」というものは、個人が運営しているもので、あなたのブログを訪れる方は

・情報が欲しい

・他の人の意見を聞いていみたい

という方々になります。

例えば、筆者が自分のことを「僕」と言っているか、「私」と言っているかというだけでも、訪れた方に与える印象は変わってきます。

なので、トレンドブログだからといって自分らしさを消してしまう必要は無いんです!

むしろ、かしこまった硬い文章よりも、あなたが普段から使ってる話し言葉のような気軽な文章の方が読みやすいということも十分にあり得ます。(※もちろん、他人を誹謗中傷するようなマナーの悪い文章はNGです。)

また、そのような文章を作ることで、きっと何よりあなた自身の文章を書くストレスが少なくなり、作業を進めていけるようになるかと思います。

自分の個性を大切にして、自分の意見を発信する。

というのがブログの醍醐味かと思いますので、例えばあなたが普段から方言を多用する方であれば、文章も方言交じりの方が個性が出て面白いと思いますよ!

自分の個性を交えて語ったブログ記事に何万人もの人が訪問をして、コメントなどをいただけたときには、とても嬉しいものです。

豆知識:「権威性」は超重要!

トレンドブログにおいて、わざわざ自分の本名やハンドルネームを名乗ってから文章を書き始める必要は必ずしも必要ではありません。

しかし、ブログ記事の内容によってはしっかりと名乗っていくことが重要になることもあります。

例えば、あなたが「野球」の記事を書こうとしているのならば…

・こんにちは!美味しいものが大好き!グルメ評論家の○○です。

・こんにちは!社会人になった今でも毎週欠かさず野球をしている○○です!

という二つの導入文から始まる全く同じ内容のブログがあったら、どちらのブログの内容を見てみたい!と思うでしょうか?

…確実に“後者”の方ですよね!(笑)

きっと、野球について知りたいと思ったならば、実際に野球をやっている人のブログの方が信憑性が高いと感じたからではないでしょうか?

このように、記事内容によってはしっかりと自分の特徴を出した上で記事を書いていくということが重要になってきます。

このことを「権威性」という言い方で表したりもします。

「権威性」とは、人は「受賞歴」や「資格」を持っている人の意見の方が信頼できるという性質のことです。

特化ブログと呼ばれる何か一つのジャンルについて書かれているブログでは、特にこのような書き方は重要視されます。

しかし、トレンドブログにおいても記事の内容によっては、先ほどの野球の例のように、自分の特徴をあえて書くことによって、読者を引き込むことができるようになります。

読者を引き込むことができれば、しっかりとブログの内容を読んでくれるようになりますし、そうするとブログ内の滞在時間が伸びるので、Googleから見ると「読者がしっかりと記事を読んでいる質の高いブログ」と判断され、ブログ全体の評価が向上します。

例えば、ラーメン店の評価記事を書くのならば「僕は、週に3回はラーメンを食べているのですが…」なんていう切り口でも、ある意味しっかりと権威性を示すことができていますよね!

もちろん、嘘をつくことはNGですし、そのような文章を書いたところで、あなた自身が文章を書いていて気持ち悪く感じてしまうと思いますので、絶対にやめましょう。

画像やイラストの著作権が心配…

“初心者くん”
綺麗な記事を書きたいから、WEB上で見つけた画像だけど、勝手に使っちゃおう〜
優斗
ああー!ちょっと待って、それは良く無い行為だよ!!!

見栄えの良い記事を書く上で「画像」や「イラスト」というのは上手に活用をしていきたいものです。

しかし、当たり前のことですが、WEB上に存在している画像やイラストには「著作権」があります。

勝手に使用してしまうと、著作者より指摘を受けることがありますので、使用する際には十分に注意が必要です。

もし、仮にあなたがカメラマンやイラストレーターの仕事をしていたとすればどうでしょう?

高い機材を購入し、長い年月をかけてようやく生み出した作品をたった1クリックで勝手に使用されてしまったらすごく気分が悪いですよね?

そんな風に考えてみると、著作物を勝手に使用するというのは、やはりマナー違反であることが分かります。

それらのことを踏まえた上でも「どうしてもこの画像orイラストが使いたいんだ!!」ということであれば、

著作者の方に直接ご連絡をして使用許可をもらうか、販売されているものならばしっかりと作品を購入するという作業が必要になってきます。

…と、いってもこれらのことってトレンドブログを行っていく上ではあまり現実的では無いですよね。(笑)

そこで、著作権に触れずとも画像やイラストを活用できる3つの方法をご紹介していきます!

自分が著作者になろう!

一番真っ当な(?)画像やイラストの使用方法はこれになります。

当たり前ですが、自分で撮影した写真やイラストならば、自分自身が著作者になるため問題はありません!

しかし、もちろん以下の行為はやめましょう。

・絵画やイラストを写真で撮影して使用する

・「撮影NG」の現場や芸能人を勝手に撮影する

いくら顔の見えないWEBの世界だからといっても、モラルはありますので、これらの行為はやめましょう。

著作権フリーの画像やイラストを使用する

WEB上にあるもの全てに著作権がある訳ではありません。

中には著作権フリーと呼ばれる「どうぞ、ご自由に使ってください!」というものもありますので、そちらを使用していくのはOKです!

著作権フリーの画像やイラストの上手な使い方としては、例えば「野球選手」の記事を書くのならば、「野球の画像」を使用するといったように、記事内容を連想させるような画像・イラストを使用していくとまとまりが出て、綺麗なブログ記事となります。

SNSを活用する

第三者が撮影したSNSの投稿記事などをそのまま添付するだけでも画像やイラストの代わりとして、使用していくことができますよね!

例えば「焼き芋」について記事を書きたいのであれば、下記のような内容の投稿を見つけて導入すると「焼き芋」に関する画像の代わりとして読者の目を引く存在になってくれます。

(※上記の投稿は僕の投稿です。笑)

このようにSNSを埋め込むといった方法を活用することで、もしも著作権に触れてしまうようなことがあったとしても、SNSの投稿が削除されるだけなので、ブログには直接強い影響はありません。

しかし、SNS投稿内にある文章もブログの情報として処理される可能性がありますので、SNS記事の使いすぎはコピーコンテンツと判断され、ブログの評価が低下する危険性もあります。

SNSの埋め込みは必要最小限に留めるようにしましょう。

【Instagramの埋め込み方法はこちら】

【SNSの投稿が削除されていないか確認できるプラグインはこちら】

豆知識:画像のベストな使用枚数は?

画像やイラストを使用することによって、読みやすい記事にデザインすることができますが、多用しすぎるのも良くありません。

そこで、僕がオススメしたいのは見出しの下に1枚画像・イラストを配置することです。

そうすることによって、見出しもさらに目立つようになりますし、記事の中でもアイキャッチ画像のような役割をしてくれることになりますので、その見出しにどんなことが書いているのか?を画像やイラストを通しても読者に伝えることができるからです!

といっても。

文字数が少ない文章の場合、見出しごとに毎回、画像やイラストを導入していたのでは、バランスが悪くなります。

記事が完成したら必ず全体の見た目的な“バランス”も確認することをオススメします。

引用文章はどれくらい使っていいの?

“初心者くん”
Wikipediaに載っている文章を引用したいけど…。これだけで文字数がいっぱいになりそう。
優斗
引用文は多様しすぎると「コピーコンテンツ」とみなされる場合があるから注意が必要だよ!

引用とは、広義には、自己のオリジナル作品のなかで他人の著作を副次的に紹介する行為、先人の芸術作品やその要素を副次的に自己の作品に取り入れること。

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%95%E7%94%A8

上記のように「引用」を用いて文章を構成したい場面も多々あります。

しかし、引用文が長くなりすぎると単なる「コピーコンテンツ」になってしまいますし、最悪の場合ペナルティを受けてブログが検索圏外へ除外されてしまう危険性もあります。

そもそも、引用文というのは、すでに存在している文章の情報をもとに、あなたの意見のエビデンス(根拠)を語ったり、読者に対して理解を深めてもらえるようにするために使用するものなので、

ブログ記事のほとんどを引用文が占めている状態になっていては、本末転倒ということになります。

なので、SNSの投稿文を用いる場合も含めて、引用文は全体の文章の1~2割程度に納めておくと良いでしょう。

また、引用を行なった場合には、上記のように「引用」などと明記し、その文章が引用文であることを誰が見ても分かるようにしましょう。

引用文の引用元が分かるようにURLやサイトの名前などを明記しておくことは最低限のマナーです。

Word Pressの場合には「引用タグ」がありますので、引用文を引用タグで囲むことをお忘れなく!

トレンドブログの文字数は1500文字以上が最低ライン?

初心者くん
トレンドブログの文字数ってどれくらいがいいんだろう…?
優斗
決まりはないけど、1500文字以上を目安に書いてみると良いよ!

ブログ記事の文字数に決まりはありませんが、極端に短すぎると薄っぺらい記事になりますし、ブログとして格好がつきません。

そこで、ぼくがオススメする文字数は最低でも1500文字以上です。

1500文字ほど書いていれば、ブログ記事としてもそれなりにボリュームがあるように感じられます。

ですが、最近ではしっかりとボリュームのある、質の高いトレンドブログも増えてきていますので、できれば2000文字以上を基準に記事を書くクセをつけておくことが望ましいです。

文字数と検索順位やSEOは関係あるの?

文字数と検索順位にはある程度関係があるといえます。

なぜなら、Googleが評価の対象としている事項の一つに「網羅性」というものがあるからです。

ユーザー(読者)がブログを訪れたときに、そのブログ記事1つだけで悩みを解消できる濃い内容の情報が記載されていれば、わざわざ他のブログを検索し直したりする必要がないので、ユーザーによっての手間が省けます。

手間が省けるということは、「Googleは使いやすい!」とユーザーが感じられるようになるため、Googleのユーザー満足度が向上します。

そのため、Googleはこのような質の高い記事を評価して、上位表示させてくれる傾向があるんです。

内容が濃く、質の高い記事を書こうとすれば、伝えたい情報が増える訳なので、必然的に文字数は多くなりますので、そういった意味で、文字数と検索順位は必然的に関係してくると言えることになります。

なので、ただただダラダラと書かれただけの内容の薄い記事というのは、もちろん評価が上がりませんので、単純に文字数を増やせば良いというものではありません。

では次に、SEOと文字数の関係はどうか?といいますと、文字数というよりも「本文に含まれるキーワードの数」が大切になってきます。

Googleがいくら優秀だとしても、ロボットがブログを調査して評価決めていることには変わりありませんので、タイトルと本文の一致性は一つの判断基準になっているものだと考えられます。

例えば、あなたが本屋さんに行って購入した本が、背表紙と内容が違っていたら困惑しますよね?

それと同じことで、タイトルに含まれているキーワードが本文の中に全く入っていなくては、Googleのロボットがタイトルと本文の一致性を見出すことができず「?」という状態になってしまいます。

なので、タイトルの中に入れたキーワードを本文の中にもしっかりと盛り込むことで、Googleのロボットが「この記事は、タイトルの内容と一致した文章が書かれている」と判断をしてくれるので高評価につながるという訳です。

そこで、タイトルで使用したキーワードは、本文の中にそれぞれ5回以上は登場させるようにしましょう。

キーワードを上手に本文の中に散りばめさせるコツとしては、指示語を多用しないということです。

例えば、「栗駒山の紅葉」に関する記事を書こうとした際に、

「今回は栗駒山の紅葉についてお話をします。あの場所は…。」

というように、本来であれば主語となる「栗駒山の紅葉」というキーワードが入るべき場所を「あの」などの言葉に置き換えてしまうということです。

こうしてしまうと、単純にキーワードの登場回数が減ってしまうので、SEO的にもよくありません。

また、普段あなたがブログ記事を読んでいるときのことを想像していただきたいのですが…

あなたは、一文字ずつ丁寧にしっかりとブログの記事を読んでいますか?

きっと、必要な情報が書いてありそうな部分だけをしっかりと読んで、他は流し読みをしていることが多いのではないでしょうか?

このようにブログ記事というのは、流し読みをされることが多いので、途中から文章を読み始めようと思ったときに、主語となる部分が「あの」「あれ」「それ」のような指示語ばかりだと、何について書かれている文章なのか分からなくなってしまうという現象が起こります。

なので、指示語は多用しすぎずに、キーワードをしっかりと含めた文章で構成していくことがとても大切になります。

豆知識1:文章に含まれるキーワードの数を簡単に調べる方法!

Macの場合には、「command」+「F」を押すことによって、下記の画像のように文章に含まれるキーワードをあっという間に探し出すことができます。

Windowsの場合は、「Ctrl」+「F」になります。

この方法を活用すれば、記事の中に含めたキーワードの数を簡単に調べることができますよ!

豆知識2:文字数が少なくても上位表示されることもある!

文字数が1000文字程度しかなくても、狙ったキーワードで上位表示されることがあります。

これには、主にブログ・ドメインのパワーが大きく関係してきますが、

例えば、速報系記事の場合には「話題」や「ニュース」が世間に誕生したばかりなので、検索需要を満たす記事が世の中にまだ存在していない状態です。

そのときに、あなたが世間の検索需要を満たすことができる記事をいち早く作成することができれば、文字数が極端に少なくても上位表示させることが可能となります。

しかし、もちろんライバルも同じキーワードを狙ってくる可能性が十分に考えられますので、しっかりと追記をしたり投稿後のメンテナンスをしていく必要性があります。

また、上記でもお伝えしたように、ブログの記事というのはタイトルに対する答えを書いていくことが大切なので、その答えを導くために必要な情報を少ない文字数でしっかり表現することができるのならば、多くの文字数は必要なくなります。

このような場合には、文字数が少なくてもユーザーの求めている情報が掲載されている「質の高い記事」と判断されることもあるため、ブログが上位表示されます。

【合わせて読みたい】

まとめ

優斗
今回は【トレンドブログの記事の書き方】について実践動画付きで分かりやすく解説してみました!

トレンドブログに初めて取り組もうと思っている方にとって、ブログを書く作業そのものが初めてという方も多いかと思われます。

はじめのうちは、どこから手をつけたら良いか分からず、ついつい作業が進まないという状況に陥りやすいものですが、

ぜひ今回ご紹介したポイントを活用して、少しでも記事の書き方のコツを掴んでいただけたら幸いです!





         
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Profile


Dual Work Designer:優斗
 
1989年生まれ、生粋の岩手県民。
 
長男の誕生により「家族との時間を増やしたい」と思い、ケアマネジャーとして働く傍ら、こっそり副業で始めたブログがキッカケとなり独立起業。
 
ブログを始めて1年で
年商1200万円を達成しました。
 
現在は、
WEBを使った働き方で手に入れた
自身のライフスタイルから
 
「今の暮らし」×「理想の暮らし」
=DUAL LIFEを実現したい!
 
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